スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    音響システムと音の効果(音楽と映画)

    映画をやっている私の世代の人間が、個人としてどの程度オーディオ機器にお金をかけられるか考えると、常識的にはほとんどゼロに近いだろう。何しろ、日本の映画界は既にもう産業としての態をなしていない。映画では世界的に見ても珍しい寡占の恩恵を蒙っている少数の大企業以外は、長引く不況の中で青息吐息のはずだ。
    (以下略、全文は有料記事になります)
    続きはブロマガを購入して楽しもう!
    このコンテンツはブロマガ(有料)です。
    購入すると続きをお楽しみいただけます。
    ブロマガって何?
    プロフィール

    Shusei Nishi

    Author:Shusei Nishi
    私の専門は映画であり、映画と音楽には相違点も勿論ありますが、多くの共通点もあります。個人的には、映画は現在の形よりもっと音楽的であっていいのではないかと考えています。

    ここでは批評やレヴューというほどではなく、偏愛する音楽と映画、そして生活全般における“別の選択”について書いてゆきます。

    最新記事
    リンク
    Amazon e-Store Alternative Life
    Related Items on Amazon.co.jp

    Copyright © Notes on Music, Cinema and Culture by 西周成 All Rights Reserved.
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。