スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    音楽と映画―鎮魂としての芸術

     今日はロシアの監督アンドレイ・アルセーニェヴィチ・タルコフスキーの命日である。

     パリにおける彼の葬儀でバッハの無伴奏チェロ組曲を弾いたムスチスラフ・ロストロポーヴィチも既に故人だ。
     今、そのロストロポーヴィチが“ずっと夢見ていた”というバッハの無伴奏チェロ組曲のヴィデオ映像(DVD化されたもの)から、第五番のセクションを聞き終わった。(以下略、全文は有料記事となります)
    続きはブロマガを購入して楽しもう!
    このコンテンツはブロマガ(有料)です。
    購入すると続きをお楽しみいただけます。
    ブロマガって何?
    プロフィール

    Shusei Nishi

    Author:Shusei Nishi
    私の専門は映画であり、映画と音楽には相違点も勿論ありますが、多くの共通点もあります。個人的には、映画は現在の形よりもっと音楽的であっていいのではないかと考えています。

    ここでは批評やレヴューというほどではなく、偏愛する音楽と映画、そして生活全般における“別の選択”について書いてゆきます。

    最新記事
    リンク
    Amazon e-Store Alternative Life
    Related Items on Amazon.co.jp

    Copyright © Notes on Music, Cinema and Culture by 西周成 All Rights Reserved.
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。