スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    “メディア芸術”振興策は「役に立たない」-②

    前回に引き続き、日本における“メディア芸術”振興の矛盾や問題点を指摘していきたい。
    だが、今日はたまたま急に翻訳の仕事が入ったため、前回予告したほど突っ込んで結論まで書く時間がない。

    そこで、次回(明日)までのつなぎとして、私が前回言及した「日本文化政策学会」における発表原稿と、その補足資料、および別の機会に発表した知られざるソ連の映画文化(及び産業)の「黄金時代」を分析した論文を紹介しよう。(以下略、全文は有料記事となります)

    続きはブロマガを購入して楽しもう!
    このコンテンツはブロマガ(有料)です。
    購入すると続きをお楽しみいただけます。
    ブロマガって何?
    プロフィール

    Shusei Nishi

    Author:Shusei Nishi
    私の専門は映画であり、映画と音楽には相違点も勿論ありますが、多くの共通点もあります。個人的には、映画は現在の形よりもっと音楽的であっていいのではないかと考えています。

    ここでは批評やレヴューというほどではなく、偏愛する音楽と映画、そして生活全般における“別の選択”について書いてゆきます。

    最新記事
    リンク
    Amazon e-Store Alternative Life
    Related Items on Amazon.co.jp

    Copyright © Notes on Music, Cinema and Culture by 西周成 All Rights Reserved.
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。